会話が
経営の資産になる。

Speriaは対面サービスの現場で交わされる会話をAIでデータに変え、成果が出るまで現場と一緒に走り続けます。

  • KTG GROUP
  • 三田証券
  • THE HUNDRED WELLNESS SALON
  • Super Cells
  • NA skin たまプラーザ店
  • 家族葬の結家
  • 平安会館
  • FOUR SIS & CO.
  • Plan・Do・See
  • 医療法人 永孝会

聞けていなかった声を
聞けるように。

Speriaはツールを渡して終わりにしません。会話データを集めて分析し、施策に落とし込んで改善するまでを現場の隣で一緒に進めます。成果が出るまで付き合うのが私たちのスタイルです。

導入して終わりではなく
成果まで一緒に走る。

なぜ会話データなのか

アンケートにもCRMにも残らない「お客様の本音」は対面の会話の中にあります。私たちはそこに経営を変えるヒントが眠っていると考えています。

最も情報量の多いデータ

会話にはアンケートや報告書では取得できない情報が含まれています。顧客の感情、理解度、関心、迷いがその例です。

現場と経営のズレ

経営層は数字を見て、現場は顧客と向き合っています。その間にある会話はほとんど共有されていません。

AIで初めて扱えるように

生成AIと音声認識の技術が進み、大量の会話を分析して必要な論点だけを抽出できるようになりました。

データを施策へ

分析は目的ではありません。営業・教育・マーケティング・コンプライアンスの改善につなげるところまでが私たちの仕事です。

Speriaが選ばれる理由

Speriaは対面の接客に合わせて製品を作り、その製品が現場に定着するまで同じチームで伴走します。

くわしく見る→
  1. 強み 1

    対面の接客の流れに合わせて作る

    結婚式やお葬式のように無形で高額な商材を選ぶお客様は担当者と何度も会い、会話で納得してから決めます。Speriaは録り方から記録の行き先までをこの接客の流れに合わせて作っています。会場を案内しながら話す接客も録音専用デバイスで録り続けられます。

  2. 強み 2

    1 つの録音を記録から育成と集客まで使い切る

    議事録や要約で終わらせず、同じ録音を現場の記録からスタッフの育成と次の集客まで使います。録音が蓄積されるほど自社のトップの接客を育成の基準にでき、お客様が何を重視して選んだかも確かめられます。

  3. 強み 3

    現場に定着するまで徹底的に伴走する

    ツールを渡すだけでは現場は変わらず、録音が定着しなければ数字にも表れません。導入の初めは現場で使う方と毎週打ち合わせを行い、ご要望はエンジニアが最短1日で製品に反映します。運用が始まってからも利用状況を毎日確かめ、録音が減った店舗やスタッフにはこちらからご連絡します。

接客の録音から成約率を上げるサイクルを回す

1 つの録音を現場の記録、教育、顧客理解へ使います。まず記録を現場に根づかせます。次に教育へ使います。データが溜まったら集客へ広げます。

サービス一覧を見る→

よくあるご質問

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Qどんなプロダクトを提供していますか?
A

現場の記録を軽くするAIカルテを提供しています。接客を自社の基準で育てるAIコーチもあります。顧客の本音からLPや広告を見直すAIマーケターも提供しています。各サービスはサービス一覧でご確認いただけます。

Q議事録AIやCRMツールとの違いは何ですか?
A

対面の接客の流れに合わせて録音を次の仕事までつなぐことです。録音専用デバイスと録音アプリを接客の動きに合わせて使い分け、録った会話からお客様ごとのカルテ、フォローの文面、引き継ぎ書を作ります。カルテは協力会社にも共有でき、既存のCRMや業務システムとも連携します。導入の初めは現場で使う方と毎週打ち合わせを行い、現場で使われる形になるまで一緒に整えます。

Qどの業界に対応していますか?
A

ブライダル、美容クリニック、葬儀、審美歯科、人材紹介、ホテルをはじめ、無形で高額な商材を対面で提供する業界に向けて製品を作っています。

現場の会話を
一度きかせてください。

導入のご相談はもちろん、「うちの業界でも使える?」という雑談レベルのご質問も歓迎です。